『地方×AIのカノウセイ』の記事は、外から集めた情報のまとめではありません。広島の株式会社hoshimiが、フォーム営業19,075件・LinkedIn接続申請3,864件・営業リスト3万件の収集を実際に本番で回し、その数字をそのまま記事にしています。
返信率が分母の取り方で16倍変わるカラクリ、同じ会社に一晩で39回送ってしまった事故、使っていないサービスに1週間で35,964円払っていた無駄——うまくいかなかった日の記録ほど、丁寧に残します。
「地方の会社がAIと自動化でどこまで営業を巻き返せるか」を自社で先に試し、日付と数字つきで残しています。読者は実験台にならなくていい——結果だけ持っていってください。
広島の株式会社hoshimi代表。営業支援とAIアプリの内製を自社で回しながら、その実測データをこのメディアで公開しています。フォーム営業19,075件・LinkedIn接続申請3,864件・noteの記事2,546本の分析——記事の数字は、すべて自分たちの手を動かした記録です。
| 実数え | 90社 | 確認日 | 2026年8月 |
| 9人以下の会社 | 85.6% | BtoB営業の看板 | 5社前後 |
| 送信実測 | 19,075件 | 返信率 | 2.62%(送信完了ベース) |
| 分母を変えると | 0.157%(16倍の差) | 事故の記録 | 一晩39回の誤送信も公開 |
| 申請実測 | 3,864件 | 承諾率 | 15.3%(送れた全件ベース) |
| 確定分ベース | 24.3%(450 / 1,854) | 事故の記録 | アカウント停止の原因を1回誤診 |